凝りだすときりが無そうなケミカルチューン、走る都度にチェーンへ注油しているのと粘度の高いオイルだと汚れた場合にディグリーザー使う必要が出てくるし、舗装路を走っているのなら注油した際に余分なオイルと一緒に汚れもふき取れるらしいので、注油する際には多めに吹きかけています。

最近まで、↑を使っていました。ディグリーザーとして作用する成分と潤滑成分が一緒になっているタイプで使いやすかったのですが、中味より先にガスが抜けてしまったので、今回はワコーズのラスペネCってのを使ってみることにしました。チェーン用には粘度低すぎるらしいのですけど、毎日乗るわけでは無いし、汚れがこびり付かなくて良いかなと思っています。

たっぶり入っているわりに安かったので、ワイヤー類だとかにも気軽に使えそうです。
テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ
- 2007/12/27(木) 19:55:04|
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