えっと、先週土曜日の秩父行のときもそうだったんですけど、登坂するときには下の写真の赤いラインのようなコース取りを行っています。

最短距離から言えば、青いラインを取るべきなんだろうけど、大回りになっても赤いラインのよいうなアウト−アウトのコース取りで登っています。コーナーのピークを過ぎたときに、すぅっと加速する感があって、楽だし心地よいです。山登りで言えば尾根伝いにってところでしょうか。
勿論、対向車や後続車に気をつけなければいけませんが、そこは峠道、クルマやオートバイの登ってくる気配、かなり遠くからでも判ります。
テーマ:自転車(スポーツ用) - ジャンル:スポーツ
- 2007/12/10(月) 20:46:58|
- 日記
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ライン取りですかぁ
車ではよくライン取りはありますが・・・
自転車の世界では一般的なんでしょうか??
ちなみに私にはどこを走ろうとあまり関係ないのが哀しいです(汗)
坂見ただけで、降りようとします(笑)
- 2007/12/11(火) 08:54:36 |
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- ハタ #-
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はたさん、こんにちは
やはりあると思います♪脚力あれば登りはインーインてな感じで最短距離を、そして下りの基本はオートバイと一緒でアウトーインーアウトってところでしょうか♪
坂を見つめる(眺める)と盛り上がっているところが見えてくるというか、何所を走れば楽なのかが見えてくる気がします(^^
う〜ん、坂道…別に早く登ろうとしなくて良いので、ゆっくり、くるくる…楽しいですから(^^v
- 2007/12/11(火) 12:54:20 |
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