昨日、今日と湘南経由で横浜の実家へ帰りました。

前回、千葉方面の方々と湘南へ出かけたのは輪行だったので、自走で湘南を走るのは久しぶりだったりします。

朝は曇り勝ちだったのですけど日が昇るにつれ暑くなってきたので、ちょこちょこ休憩取りながら南下しました。

横須賀でトイレ休憩を取りました。輪行袋、なかみは着替えだったりします。今回は無理やり輪行袋に詰めたのですけど、山登り用とかの防水の袋に入れるのが正しいのかなと思ってみました。

芋を洗う…まではいきませんでしたけど、観音崎にもそこそこの人出ありました。


夏祭りの幟(のぼり)、由緒ありそうです


蒸し暑さと陽射しの強さ除けば、風も強くなく走りやすかったです。

白石峠2本の効果なのか、ちょっとした坂道、ダンシングで登り切ることできました。

岩場では磯遊びをされる方々をみかけました

千葉方面の方々と走った際に折返した葉山森戸海岸も海水浴の人出で賑わっていました。駐車場への順番待ちのクルマで渋滞していましたが、湘南にしては、どうしようもないほどの渋滞ってのは無かったです。これもガソリン高の影響なのでしょうか(^^;


それでも、材木座、由比ガ浜の海岸には海の家が(^^やっぱし、夏の湘南、こうでないと夏らしくないです♪どうどうと水着で闊歩する女性には、どぎまぎするやら嬉しいやらってところでした(^^;

鶴岡八幡宮近くのコンビニで、こんなサイダーいただきました♪
このあと、鎌倉街道を北上し、上大岡経由で弘明寺の実家へ午後1時30分ぐらいに帰ったのですけど、母に頼んでおいた家の鍵が見当たりません(^^;母は自治会の催しもので夕方まで帰ってこないので、しかたなくジャージにスパッツのまま、団地の公園で昼寝とあいなりました。着替えを枕に2時間程度は寝てしまったのですが、他の人からみたら妙に日焼けした変人(奇人)が妙な格好のままベンチで寝ていると不審がられたのではと思ってしまいます。
今朝は8時半に実家を出て11時には戻ってくることできました。蒸し暑かったですけど適度なアップダウン、そして景色も楽しめるので、湘南、やはり良い感じです
走行データ
走行距離 196.7km/h
平均速度 23.5km/h
実走時間 8.21.51h
ODOメータ 9,946km
1万キロまでもう少しです♪
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- 2008/07/21(月) 12:20:42|
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今朝は予定通り5時15分池袋発の東武東上線普通電車で終点の小川町まで輪行しました。目的はといえば、昨夜カキコしたように白石峠を登るためだったりします。

松郷峠を越え西平のコンビニに到着しました。6時39分着、ゆっくり自転車組み立てたりしていたので、西平着は8時近くになってしまったのですけど、この時点でかなり暑くなっていました。

白石峠の入口に到着しました。ちょっと休憩して、いよいよ白石峠を登りはじめます

で、1本目は軽く…のつもりだったのですけど写真撮る余裕も無く、なんとか頂上まで無事に到着することできました。タイムは、目標タイムよりかなり低いというか、実力どおりの44分59秒でした。う〜ん、残り1.6kmの標識が出てからはほぼ平坦だったのですけど、一度もシフトアップすることできませんでした。

東屋で休みつつ、メッセンジャーバッグに入れてきたゼリーで補給取りながら、これからどうしようかなと考えてみたのですが、往復輪行の電車賃かかっているし、くそ暑さのなかグリーンラインを走るのもなあってことで当初の予定通り、もう1本登ってみることにしました。

で、こちらが2本目のタイムです。途中対向車を避けるために脚をついたりしてダレたためか、残り1kmからペースアップしてみたのですけど、結局のところ1本目とほとんど一緒で、どう考えてもタイムトライアルとタイトルに銘打てるタイムではありませんでした(^^;
もうちょっと涼しければ40分近くにはなりそうな気もしますけど、40分の壁を破るのは難しいかなと思ってしまいます。特に今回の様に輪行して脚を使っていないのに、このタイムですから輪行袋とか余計なものが減ったとしても、自宅から自走したのでは40分の壁に挑むどころか、逆にへたれて50分を越えてしまいそうです。

帰りは定峰峠経由で小川町へ出ることにしました。

何時もの橋の上から撮ってみました。夏まっさかりって感じです♪

帰りは小川町までのんびり走りました。
東京ヒルクライム成木ステージの開催されるルートも走ってみたいけど、やはりタイムを気にするよりも坂を楽しみながら走るほうがあっているような気がします。(それでも、もうちょっと速く走りたいなあ…)
本日の走行データ
各タイムは上記の通りですけど、距離6.4km、平均斜度8.7%の白石峠、標高差は542mあるらしいので、542×2=1,084+松郷峠(距離2.2km、平均斜度5.5%、標高差121m)を加算すると標高だけはかせげたのかなと自分を慰めてみたりもします。
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- 2008/07/15(火) 16:36:06|
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某コミュで参加者募集している白石峠TT、どうも今週末の土曜日は今のところ天気予報芳しくないので延期となりそうなのですけど、いずれにしても下ったことしか無い白石峠、登りはどんなものか確めようと思っています。
下ったかぎりでは、峠のピーク付近よりも登りはじめの人家の在る辺りのほうが急な記憶があります。山伏峠、それから林道苅場坂峠線の299号から分岐して暫く辺りと似たような感じでしょうか。何でも6.3キロメートルある峠道を30分切れるかどうかが問題らしいです。クルマのあまり通らない林道だとアウト・アウト・インで登れるけど、白石峠は結構クルマの往来あるので、うっかり対向車側にはみ出すと危ないので、クルマやバイクの走ってくる気配に気をつけながら出来るだけ外へ膨らんで脚が無くならないようにしたいです。そうそう、下ってくる自転車は音がしないので、こちらにも気をつけたいところです。ブラインドになっているコーナー、ちょっと苦しくともインベタで抜けるのが身のためかも知れません。
とりあえず、登っている間は少なくとも10km/hを切らないように走って40分程度で走れればなあと思っています。
で、明日、小川町まで輪行して松郷峠越えで白石峠に向いたいです。インナーローで一本目を軽く?登れるようなら、もう一本全力?で登り、その足で定峰峠経由小川町まで戻りたいです。
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- 2008/07/14(月) 23:00:34|
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気が付かないうちにダメージ与えていて、走行中ぱっくり割れてしまうとかのリスクありますけど、カーボンハンドルやっぱし良い感じです。先日の走行会、そして昨日zukiさんからの帰りにアサゾーさんに寄って、その後不忍池から根津経由で帰ってきたのですが、アルミハンドルだとダイレクトに路面から伝わる振動を全く感じなくなりました。
予算的な問題、そして、ぴ@もそうなんですけど諸事情(家族とかの視線ってことも含め)からバイクの乗り替えままならないのでしたら、カーボンハンドルの導入をお勧めします。ただ、完成車だとグレードのあまり高くないステム搭載されている可能性大なので、あわせてステムの交換もお勧めします。
ホイールを交換したときも自転車変わった印象受けましたけど、ハンドルをカーボンにすると同じバイクなのかと感じるほど印象変わりますから♪
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- 2008/07/14(月) 08:44:08|
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幸いにしてお天気も良く、巣鴨から都営地下鉄を乗り継いで曙橋まで輪行し開店直後のzukiさんに到着することできました。エンド入荷しているか多少の不安もあったのですけど、しっかりと入荷していて無事にシフトワイヤーとリアディレイラーの交換も含め自転車復活することできました。ただ、チェーンまで曲がっていたのは計算外で、レコードのチェーンは僅か数日の命となってしまい、これにはショックを隠せませんでした。

リアディレイラーはゼノンからベローチェへグレードアップしてみました。

そのかわり、在庫の関係と予算の問題もあって、チェーンはコーラスへグレードダウンと相成りました。

自宅へ戻り、汚れてしまったバーテープの交換と傷だらけのチェーンステーにぺたぺたとタッチアップを施しました。
ホイールを含め交換したパーツの総額を計算してみたら新しい自転車1台買えるぐらいお金使ってしまいました(^^;パーツに出費したお金で新しいのが買えてしまう、これはクルマでも言えることで買ったままの状態で、ある程度乗ったら新しいのに買い換える。この方が利口のような気がします。もっとも、50万円程度する自転車買える訳では無いにしても、ホイールのグレードに目をつぶるなら105セットのアンカーとかの安いカーボンバイクぐらいなら買えてしまいます。
いずれにしても今回のような不注意をしでかすようなら、何に乗っても同じ訳でこれ以上自転車にダメージ与えないよう、大切に乗りたいものです。
それから、今日は創作関係のイベントあったのですが、夕方から仕事入っていることもあって、顔だすことも出来ませんでした。なんだか難しいです
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- 2008/07/13(日) 15:39:58|
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